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テコンドー小倉道場

私たちがサポートします!


森松裕也(副師範・三段)

小倉道場の指導は、人格を高めることを柱にして、実社会に通用する武道家を育てることを目的としています。
文武両道という言葉を見ると、“文・武 ”であって、“武・文”ではありません。文を主におき、武を従とするところに武道の心があり、それが文武両道という言葉にあらわれているのではないでしょうか?
文武両道を指導理念とし、道場生の個性を尊重し、個々に合った指導をおこなっています。
小倉道場は、きびしい規則を定めず、お互いに信頼し、親しみ合い、心を開いて交流ができる武道教育の場でありたいと思います。


渡辺芳夫(指導員・三段)

テコンドーにおいての長期的な大きな目標(昇段・全日本選手権)を達成するには、長い時間がかかります。目標を達成するため、必要になるのが小さな目標(昇級・地方大会)です。
どんな小さな目標でも、それを成し得たという成功体験は、その努力や行動をさらに続けるための原動力となり、小さな目標を1つ1つクリアすることで長期的な大きな目標に近づくことができるでしょう。
私たち指導員はテコンドーを通じての目標達成のサポートをしたいと思います。


池内愛(準指導員・初段)

私には高校生の男の子と中学生の男の子がいます。
子育ての中で親子でテコンドーを通じて経験したことを紹介したいと思います。
子供たちが、園児や小学生の時期に立ち向かう対象は、親であり、友達であり、先生でもあります。男の子なら、年上の子や、強いケンカ相手に立ち向かうこともあります。立ち向かう対象が誰であっても、自分の今現在の力や技術より高いレベルの相手に立ち向かっていく心を日頃の修練によって養う事ができて良かったと感じています。
男の子に限った「体力勝負」ということではなく、女の子にも「身を守る術」としてテコンドーは最適です。
現在、子供は私よりおおきく育ちましたが、まだまだ子供には負けません。初めは、子供の習い事として始めたテコンドー。今では小倉道場の準指導員として幼年部(園児~小学1年生)の指導を任されています。元気いっぱいの子供たちに囲まれて幸せです。
元気な男の子の相手に困っているお母さん、気軽に道場にお越しください。



お世話になっている先生方


文相権(師賢・七段)

舛岡総一郎(師範・四段)